
昔からペットといえば猫です。私の家族はみんなが好きで、生まれてこのかた、離れた生活をした事がないほどです。あの身体のフォルム、自由気ままな態度には、いつも心を溶かされてしまいます。家には現在2匹のアメリカンショートヘアーがいます。二匹は姉妹で、もう13歳にもなるおばあちゃんです。家猫のせいか、二匹ともまだ子供のように元気に飛び回っております。そんな二匹といつか離れる日がくるかと思うと、ちょっとやるせなくなります。一匹はアメショらしい、短髪なのですが、もう一匹は、ロングの毛を持っています。そのロングの方は、とても毛が絡まりやすく、ブラッシングをしていないと、すぐに毛玉を作って引っ張られていて可愛そうです。もう一匹が毛づくろいをしてあげるのですが、余計に毛玉を大きくしてしまいます。二匹は普段は縄張り意識からか、そんなに仲がよくないのですが、人間がいないと、一緒に寝たりじゃれたりと、それなりに姉妹で仲良くやっているようです。家から出す事ができないので、家の中に二匹いて本当によかったなと思います。二匹で追いかけっこをしたり、じゃれたりしてよく運動をするからです。これからもかぞく仲良く、暮らしていきたいです。
みなさん、こんにちは。いかがお過ごしでしたでしょうか?今回は「旅行の思い出」ということで、農村への旅行体験について書いてゆこうかと思います。最近では、食の安全性などという言葉や自然食品などがはやったりしておりますが、夏場に青森のリンゴ畑のほんとうに農家のお部屋を間借りしてそちらの暮らしを体験するというような小旅行をしました。朝は、早いですね。しかしながら空気がとても爽やかでエアコンもいりません。鳥の鳴き声と共に目覚めます。そして一日畑の収穫作業などを手伝ったり、井戸水で冷やしたスイカを食べたりして、食事はとれたてのものをいただく訳ですが、子供たちなどは、泥まみれになってかえるを探したり、とんぼをとったり、野生に返ったような状態で、あたりが暗くなるまで返ろうとしませんでした。やはり日の出とともに起きて、日が沈むと家に入る、そしてとれたての旬のものをいただくというのは、あたりまえのようでいて都市生活ではできていないことに気づかされました。やはり人間らしい暮らしというものを学んで帰ってきたような気がします。やはり子供たちの教育にもいいと思いますし、健康にもいいということで楽しい旅行の思い出になったと思います。皆さんも一度こういった経験をされてみてはいかがでしょうか?
意志が強ければダイエットをしてスリムになれるとは思いますが、普通はなかなかうまくいきません。そんな時は、恋をするのが一番だと思います。美しくなりたいという気持ちが強くなるので、自然とキレイになれるものです。私は好きな人ができてから、綺麗になりたいとか、もっと痩せたいという意識が強くなりました。私の友達はずっと太っていました。そして、ずっと彼氏がいなくて、それがコンプレックスだったとおもいます。彼氏がほしいという強い気持ちがあって、頑張って友達はダイエットをしていました。私が物を食べていても自分は食べないといって、ぜんぜん食べなかったので、とても意志が強いなぁ?。とおもいました。私の場合は人に「これ食べない??」といわれたら食べてしまいます。自分から痩せたいという気持ちがないとやっぱり減量は続かないと思います。自分のベストの体重を知っておいた方がいいですね。それには周りの人の意見を聞くようにしたいです。私の周りの男友達ははっきりと意見をいってくれます。もっと痩せたほうがいいとか、やせすぎだからもう少しふとってもいい。とかいってくれるのでとても助かります。男性はあまり痩せすぎるのもいやみたいですよね。私はとても痩せたときがありました。特に痩身をしていなかったのですが、忙しいとすぐに痩せてしまうみたいです。
